不動産コラム

blognews 【売却事例】松原市三宅西にあるリフォーム済の連棟長屋を売却

【売却事例】松原市三宅西にあるリフォーム済の連棟長屋を売却

なぜ売るの?

 

相談者は京都市に住む50代のHさん。

お子さんが大阪の大学に通う予定だから・・・と1年ほど前に購入した築50年ほどの連棟住宅の1戸。

300万円ほどかけてキッチン、トイレ、浴室を入れ替えるリフォームをしたものの、お子さんが使う予定が無くなったとのことで、賃貸活用するにも利回りが期待するほど良くないため、売却したいとのことでネットで松原市の地元不動産業者を検索されてリアルターへご相談いただきました。

 

売却期間と得られた結果は?

 

リアルターが専任で本格的に売却活動を始めてから、契約決済まで3か月かかりましたが、査定額から大きな値下げをせずとも、高齢のご両親を近くに住ませたいという40代の男性に買っていただくことができました。

 

売却経験者として、これから売却する人へ一言メッセージをお願いします

 

(以下、Googleマップクチコミからの転載)
今回は、不動産の売却でお世話になりました。

誠実で熱心な不動産屋さんです。
不動産の売却もおかげさまで、スムーズに進みました。
今後も機会があればぜひお願いしたいです。

 

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